2018年03月26日

[iOS, Android] 愚痴フリーをアップデートしました

愚痴フリーに新しく、桜が舞うエフェクトを追加しました。
スクリーンショット 2018-03-26 10.42.56.png

Unityのパーティクルはほとんど触っていないので、たくさん勉強するところが多そうです。
色々なエフェクトを作れるようになりたい。

App Store:
https://itunes.apple.com/jp/app/id1268293985?mt=8

Google Play:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.jpn.bestyle.guchi
posted by be-style at 10:50| Comment(0) | Release

2018年02月13日

[iOS] 「身体ログ(Physical Log)」をリリースしました

iOSアプリ「身体ログ」(英語名:Physical Log)をリリースしました!

itc_2_ja_blog.jpg

健康管理のために毎日体重と体脂肪率をつけているのですが、食べた量や運動・睡眠、そしてお通じも一括で見られるアプリが見当たりませんでした。
あったとしても、入力する度に画面が切り替わるような扱い辛いものでした。

そこで、健康管理をするアプリを作ってみました。
体重・体脂肪に限らず、身体に関する値(身長、体温、血圧)も入力できるようにしました。
自分でも毎日使っているので、開発している途中で思いついた改良案を入れていたら時間がかかってしまいましたorz

よろしければ、使ってみて感想を教えていただけると嬉しいです。
当初はUnityで作る予定だったのですが、色々事情があってiOS限定となりました。。。

App Store:
https://itunes.apple.com/jp/app/id1335181363?mt=8
posted by be-style at 23:16| Comment(0) | Release

2017年11月21日

[iOS] 100マス計算をアップデートしました

iOS版の100マス計算をアップデートしました。

screenshot20171121.jpg

今回は大きな機能追加として「問題の作成」「問題(答え付き)印刷」があります。

これまで、ゲームでは一桁の問題しか登場しませんでした。
今回は「編集」機能ということで、自分で問題を作成できるようになっています。
(ただし、たし算、ひき算、かけ算のみ)
自分で問題を作れるので、タイムアタックができるゲームにはしませんでした。

しかも問題に使える数字は、
・2桁まで
・マイナスの値
とゲームでは登場しない値を設定できるようになっています。

さらに、作った問題を印刷できるようになっています!
これで、みんなで同じ問題を手書きで解くことができるようになります。
ちゃんと答えも印刷できるので、答え合わせもできます!

ぜひ触ってみてくださいm(_ _)m

App Store:
https://itunes.apple.com/jp/app/100%E3%83%9E%E3%82%B9%E8%A8%88%E7%AE%97/id534131439?mt=8
posted by be-style at 18:28| Comment(0) | Release

2017年04月12日

[Android] 100マス計算をアップデートしました

Android版100マス計算をアップデートしました。
難易度(ムズ、激ムズ)が追加されました。

iOS版から遅れていますが、難易度を追加しました。
他にも、ゲームの戻るボタンを小さくしたり、古くなった広告を変えたりも
しました。

広告はUnityAdsを新しく導入しています。
動画広告はどこまで収益に繋がるかなー。

Android Studioにはまだ慣れていないので、手探り状態での作業でした。
iOSのCocoaPadも大変でしたが、Androidのgradleも癖があって大変でした。
これからはもう作成ツールに変更は出ないで欲しいです。。。

Google Play:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.jpn.bestyle.hundred_squzres_calc&hl=ja
posted by be-style at 22:35| Comment(0) | Release

2017年04月07日

[iOS] 100マス計算をアップデートしました

今回のアップデートの目玉は、

・都道府県対抗ランキング
・練習モード

です。

@都道府県対抗ランキング
3_prefecture640_ja.jpg

甲子園を見ていたら郷土愛を感じて、100マス計算のランキングでも都道府県対抗戦を
やってみようと思い実装しました。
出身地がどこまで活躍できるかは自分次第なので、盛り上がって欲しいなー。

A勉強モード
4_study640_ja.jpg

時間に追われるゲーム要素を無くして、じっくり基礎勉強をしようというモードです。
全体が見渡せるので、規則性に気付きやすいようになっています。

息の長いアプリなので、これからもゆっくりと成長させていきたいと思います。

App Store:
https://itunes.apple.com/jp/app/100%E3%83%9E%E3%82%B9%E8%A8%88%E7%AE%97/id534131439?mt=8

技術的な話をすると、都道府県対抗ランキングはAWS lambdaとdynamoDBで実装しました。
両方ともサーバーレスのサービスなので、四六時中運用に注意を払う必要はありません。
しかも自分のアプリの規模だと無料枠に十分収まるというので、
非常に助かります。
両サービスともに癖はあるけど、強みを活かせば便利なサービスです。
posted by be-style at 08:54| Comment(0) | Release